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	<title>AOINA.COM</title>
	<link>http://aoina.com</link>
	<description>wordpress, yomi-search, firefox etc.</description>
	<lastBuildDate>Fri, 16 Nov 2007 02:34:20 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>WordPress MU のインストールと設定</title>
		<description>

まずWordPressMUとは、複数のWordPressを設置・管理することができるホスティング向けのシステムです。WordPerss.comが代表的なものでしょう。個人的にはあまり必要がないと思いますが、とりあえず触ってみます。
インストールの仕方
公式サイトWordPress MU (現在1.2.4)よりダウンロード・解凍して 設置予定のフォルダにアップロードします。そのフォルダとwp-contentのパーミッションを777にします。

※wp-config-sample.phpのリネームやデータベース設定はしないでください。
※wp-config-sample.php内のtable_prefixを「mu_」にしたほうがDB内でwordpressと区別がつきます。

ブラウザよりアップしたフォルダにアクセスするとインストール画面が表示されます。

ここでデータベースの設定を入力して、ブログURLをサブドメイン型にするか選択します。
(さくらインターネットを利用してるで　http://domain.com/***/ を選びました。)

ブログ名、メールアドレスを入力して実行すると、データペースが構築されadminのパスワードが発行されます。

設置フォルダに .htaccessとwp-config.phpが、wp-contentにblogs.dirが生成されたのでパーミッションを705に戻しておきます。

後は管理画面-&#62;Usersよりadminのパスワードを変更しておきましょう。

メールアドレスにフィルタをかけ新規ブログ登録できるユーザを制限する場合は、管理画面-&#62;SIteAdmin-&#62;Optionの「Limited Email Registrations」や「Banned Email Domains」を設定しましょう。
日本語化
WPMUDEV.ORG - Localization よりWPMU Japanese language pack をダウンロード・解凍してwp-includeフォルダをそのままアップロードします。

wp-config.phpの 'WPLANG' を 'ja' に変更します。

管理画面-&#62;Site Admin-&#62;OptionsのDefault Languageを「ja」に変更すると日本語化になります。
ブログURL構成
http://domain.com/***/型のURL構成を調べてみました。
管理者ブログ  http://sample.com/
ユーザブログ  http://sample.com/(test_blog1)/
ユーザブログ  http://sample.com/(test_blog2)/
ユーザブログ  http://sample.com/(test_blog3)/

管理者ブログ記事 http://sample.com/blog/(permlink)
管理者ブログpage http://sample.com/(slug)

	管理者ブログのpermlinkには必ず/blog/が挿入される。(次バージョンからは無くなりそう→ソース)
	管理者ブログのページslugと同し名前のユーザブログを生成した場合、管理者ブログのページが表示しユーザブログが表示出来なくなる。

プラグイン &#38; テーマ
初期設定ではプラグインの使用やテーマの選択が出来ない状態になっています。プラグインを利用可能にするには管理画面-&#62;SIteAdmin-&#62;Optionの一番下のPluginsのチェックボックスをonにします。onにするとユーザ各自がアップロードしてあるプラグインを自由にactive/deactiveにすることができます。また、テーマの利用は管理画面-&#62;SIteAdmin-&#62;Themeのテーマ一覧からアクティブにするテーマをyesにチェックを入れるとユーザ各自がテーマを選択することができます。

WordPressMUは通常のWordPressのようなプラグインと別にwu-pluginがありますが、wu-pluginはWordPressMU全体に有効なプラグインであり、プラグインをアップロードすると自動的にアクティブになります。

また、管理者ブログのデフォルトテーマは「default」ではなく「home」となっており home内のhome.phpにはブログ作成リンクや最近更新したブログリストなどの記述がされています。
 その他気づいた亊

	localhostにはインストールできないが、127.0.0.1でOK。
	ユーザアップロードパスは wp-content/blogs.dir/(ブログID)/files となる。
	ユーザはメールからの投稿やping送信先は設定できない。管理人が設定できるが、WordPressの「all options」見たいなものでオプション値が一覧になっているだけで設定しにくい。
	ping送信先が管理人しか設定できないのであれば各ブログに対して登録するのではなく、一括登録できるようになってほしい。
	各ブログの検索ボックスはそのブログの記事検索のみで、訪問者からもブログ全体を検索できる検索ボックスがほしい。
	WPの各プラグインがWPMUに対応しているか分からないから、まとめっぽいサイトがほしい。

関連リンク

	WordPress MU 公式サイト 
	WPMUDEV.ORG 開発者用ページ？テーマやプラグイン等配布
	WordPress.com MUを利用した代表的なサイト

	WordPress MU &#38; Smarty Factory MUに関する日本語ブログ
	MUを利用したサイト　edublogs, ...</description>
		<link>http://aoina.com/archives/99</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress「UltimateTagWarrior」のバグについて</title>
		<description>WordPressのタグプラグイン「UltimateTagWarrior(Final)」を導入している方必見かも？
まず、下記のURLにアクセスしてみてください。
http://(sample.com)/?archive=tag
「Warning:  ultimate-tag-warrior-actions.php on line 475」となり、テーマファイル「tag_all.php」が見当たりませんけど・・・というエラーコードが出ませんか？

tag_all.phpというテーマファイルが無いのでエラーですよ！という訳です。
回避の仕方
tag_all.phpというテーマファイルなので全タグを表示するファイルだと思われるんですが、そんなことは「ページ」のオリジナルテンプレートで処理すれば良い訳で、「?archive=tag」の振り分け処理自体を削除します。

ultimate-tag-warrior-actions.php の 475行目あたりを削除(青部分を削除)
function ultimate_tag_templates() {
    if ($_GET["archive"] == "tag") {
        include(TEMPLATEPATH . '/tag_all.php');
        exit;
    } else if (get_query_var("tag") != "") {
これで修正完了です。
UTWとテーマファイルの関係
また、ついでにUTWタグアーカイブ表示時のテーマファイルですが、前回書いた「テーマファイル一覧」のように書くと下図のようになります。
index.php
 ┗ tag.php
ここでUTWタグアーカイブ表示時なのでtag.phpが無い場合はarchive.phpを読み込むようにします。
index.php
　┗ archive.php　
  ...</description>
		<link>http://aoina.com/archives/98</link>
			</item>
	<item>
		<title>[WP:Plugin] 「SBM Popular Entry」をバージョンアップしました</title>
		<description>WordPressプラグイン「SBM Popular Entry」をバージョンアップしました。

変更点

	管理画面の記事一覧に被ブックマーク数を表示
	Yahoo!ブックマークを追加
	&#60;?= SBM_count_get() ?&#62;で表示する被ブックマーク数をテンプレート化
	カスタムフィールド「SBM_count」が複数生成されるのを修正
	コードをいろいろと修正
	プラグインのスペルを修正

管理画面の記事一覧


下図の表示をテンプレート化して簡単にカスタマイズできます。
カスタマイズはプラグインフォルダ内のtemplate_post.php内を自由に変更してください。

※バージョンアップされる方は「wp-sbm_eopular_entry」のフォルダを削除してください。

※カスタムフィールド「SBM_count」が複数生成されている方はお手数ですけど記事投稿画面から削除してください。 </description>
		<link>http://aoina.com/archives/96</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress テーマファイルのまとめ</title>
		<description>以前書いた記事「WordpressのThemeを作ってみよう(ファイル編)」を元にもう少しテーマファイルについて調べてみました。

テーマファイルの振り分け所は「wp-include/theme.php」に記述されてます。
テーマファイル一覧
ファイルが無い場合は上位ファイルが呼び出されます。
┣　index.php
┃   ┣ home.php
┃   ┣ archive.php
┃   ┃   ┣ category.php
┃   ┃   ┃   ┗ category-(カテゴリID).php
┃   ┃   ┃
┃   ┃   ┣ tag.php            ...</description>
		<link>http://aoina.com/archives/95</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPress 管理画面に隠しページ?「All Options」</title>
		<description>WordPressの管理画面に隠しページと思われるページが・・・

直接下記のurlを打ち込むと、WordPressの全オプションの値が表示され変更できるページが表示されます。
http://(www.yourdomain.com)/wp-admin/options.php
firefoxの「about:config」見たいなものかな。

 </description>
		<link>http://aoina.com/archives/94</link>
			</item>
	<item>
		<title>Yahoo!トピックスをfirefoxのサイドバーに表示</title>
		<description>毎日のようにYahoo!Japanのトピックスを見ている私ですが、先日トピックスAPIが公開されたので何か作ってみようかと・・・

Yahoo!トピックスAPIを利用してfirefoxのサイドバーに表示するための「Y!トピックス」を作ってみました。
(firefoxのextensionじゃないよ。ただの細長いサイト)



Y!トピックス: http://labs.aoina.com/ytopics/



ブックマークに保存してプロパティから「サイドバーに読み込む」にcheckを入れればOK。

更新は１０分以内はキャッシュ表示してます。 </description>
		<link>http://aoina.com/archives/92</link>
			</item>
	<item>
		<title>TinyMCEのボタンコントロールの設定と一覧</title>
		<description>今までwordpressのエディタはビジュアルエディタではなく通常のエディタを利用していたのですが、
先日作ったwp-TinyMCE をいろいろカスタマイズしてたところ、もはやビジュアルエディタ使用者になってしまいました。

TinyMCEのオプションcontent_css(エディタ内のスタイル)を通常のスタイルと同じように設定して、
フルスクリーンモードにすると、エディタモードなのかプレビューなのかわからないくらいリッチなエディタに。

WordPressのリッチエディタにCSSを適用する &#124; Tech de Goを参考に
 ボタンコントロールの設定と一覧
theme_advanced_buttons1:"",            //ツールバー1段目の設定
theme_advanced_buttons1_add:"",        //ツールバー1段目に加える
theme_advanced_buttons1_add_before:"", //ツールバー1段目の前に加える
theme_advanced_disable:"",             //指定のボタンを使用不可にする




	bold : 太字 (Ctrl+B)
	italic : 斜体 (Ctrl+I)
	underline : 下線 (Ctrl+U)
	striketrough ...</description>
		<link>http://aoina.com/archives/91</link>
			</item>
	<item>
		<title>wordpressのエディタ「TinyMCE」をカスタマイズするプラグイン</title>
		<description>久しぶりの投稿ですが・・・

WordPressに搭載されるテキストエディタ「TinyMCE」の裏技が　Rikaさんの記事「WP2.1 隠されたボタン！ &#124; Rif.2nd」で知って「おぉっ」と思ってたんですが、
そのテキストエディタTinyMCEのサイトを最近知りました。

そのサイトではいろいろとボタンのカスタマイズができるようなことが書いてあるのでwordpressにもできるかな？っと思ってソースを眺めていたらやはりhookできるようになっていました。



ということで早速プラグインを作ってみました。

インストール方法

	wp-tinymceプラグインをダウンロードし解凍する
	wp-includesを指定の場所にアップ
	editor.css（ビジュアルエディタ用css）をあなたのスタイルに合わせて記述し、テーマフォルダにアップ
	wp-tinymce.phpをプラグインフォルダにアップして有効化
	管理画面のオプションwp-tinymce内をいろいろと変更してみる

例えば
Example 04 - All buttons and pluginsのようにカスタマイズしたい場合は下記のように。


初期値は下記のようになっております。
theme_advanced_buttons1 : "save,newdocument,&#124;,bold,italic,underline,strikethrough,&#124;,justifyleft,justifycenter,justifyright,justifyfull,&#124;,styleselect,formatselect,fontselect,fontsizeselect",

theme_advanced_buttons2 : "cut,copy,paste,pastetext,pasteword,&#124;,search,replace,&#124;,bullist,numlist,&#124;,outdent,indent,&#124;,undo,redo,&#124;,link,unlink,anchor,image,cleanup,help,code,&#124;,insertdate,inserttime,preview,&#124;,forecolor,backcolor",

theme_advanced_buttons3 : "tablecontrols,&#124;,hr,removeformat,visualaid,&#124;,sub,sup,&#124;,charmap,emotions,iespell,media,advhr,&#124;,print,&#124;,ltr,rtl,&#124;,fullscreen",

theme_advanced_buttons4 : "insertlayer,moveforward,movebackward,absolute,&#124;,styleprops,&#124;,cite,abbr,acronym,del,ins,attribs,&#124;,visualchars,nonbreaking",theme_advanced_styles : "sample1=sample1;sample2=sample2;",

theme_advanced_blockformats : "p,address,pre,h1,h2,h3,h4,h5,h6",
「ImageManager」プラグインを利用している方は、好きなボタン位置に"ps_imagemanager_tinymceplugin"を記述してください。 (追記:2007-05-14)

リファレンスは「TinyMCEのボタンコントロールの設定と一覧 」にあるので見てください。

テーブル生成ボタンやフルスクリーンモードボタンがとても便利。てかこのサイトまだWP2.0.5だよ。

DOWNLOAD:wp-tinymce.zip var.0.2.1 （WP2.1以上）

参考

	TinyMCE:Configuration reference
	TinyMCE:Control reference
	TinyMCE Javascript Content Editor by Moxiecode Systems AB

var.0.2以下を導入している方へ (追記:2007-06-03)
下記のようなエラーが出る場合があるようなので、修正をお願いします。

	修正はwp-includes/js/tinymce内を元の状態に戻す
(wordpressのwp-includes/js/tinymce部分を上書きでOKです)
	var.0.2.1以上をインストール

コードビューボタンがまったく利かなくなったことと、ビジュアルビューで色の設定などして公開ボタンを押しても、まったく反応しないようです。
更新履歴

	2007/06/03 var.0.2.1エラーの修正
	2007/05/10 var.0.2 pluginを自動読み込み,エディタスタイルシートをeditor.cssにデフォルト指定
	2007/05/08 var.0.1
 </description>
		<link>http://aoina.com/archives/90</link>
			</item>
	<item>
		<title>FeedBurnerの統計機能をRSSを介さずに利用するWPプラグイン</title>
		<description>feedのURLを変更せずにFeedBurnerの統計機能を利用できるようです。
これはWordPressのようにRSSフィードがPHPで配信されていることが前提ですが、購読者にFeedBurnerのフィードを購読させることなくFeedBurnerの統計レポートを利用することができるそうです。

FeedBurnerのフィードを購読させずにFeedBurnerの統計機能を利用する裏技 - F.Ko-Jiの「一秒後は未来」 (2007-03-16)
PHPで書かれているのでwordpressでも利用できるかも知れないと思ってたんですが、やはりプラグインがありました。

従来のwordpressのfeedでFeedBurnerの統計機能が利用できるのです。

詳しくはここから
Weblog Tools Collection » Blog Archive » WP Plugin: Feedburner Feed Stats

インストールはいつものようにプラグインフォルダにアップしプラグインを有効にします。
管理画面のオプション「Feedburner Feed Stats」に
FeedBurnerで登録したfeedURLを入力するだけです。

設定が終わっても何も変わらないので時間が経ってから
Feedburnerの統計画面を覗いてみてリアルタイム集計が解析されていればOKです。

wordpress設置時からFeedburnerを利用している方は不要だと思いますが、これからFeedburnerを利用してみたい方は是非使ってみては？ </description>
		<link>http://aoina.com/archives/88</link>
			</item>
	<item>
		<title>WordPressのコメントとトラックバックを分けて表示させる</title>
		<description>コメントをいろいろと書いてくださって
ちょっと見にくくなったコメント欄なんですが、
やはりコメントとトラックバックを分けたほうが見やすいかと。

いろいろとプラグイン等があるようですが、ここは自力で何とかしてみました。

comment.phpの一部を下記のように変更。

[php]
&#60; ?php
#コメントとトラックバックを分ける
if ($comments){
foreach ($comments as $comment){
if($comment-&#62;comment_type == "trackback"){
$responses[trackback][] = $comment;
} elseif($comment-&#62;comment_type == "pingback"){
#$responses[pingback][] = $comment;
$responses[trackback][] = $comment;
} else {
$responses[comment][] = $comment;
}
}
unset($comments);
$comments   = $responses[comment];
$trackbacks = $responses[trackback];
#$pingbacks = $responses[pingback];
}
?&#62;


&#60; ?php if ($comments) : ?&#62;
comments (&#60; ?= count($comments) ?&#62;)
 &#60; ?php foreach ($comments as $comment) : ?&#62;
&#60; ?= comment_text() ?&#62;
 &#60; ...</description>
		<link>http://aoina.com/archives/87</link>
			</item>
	<item>
		<title>さくらインターネットでブラウザ判別browscapを利用する</title>
		<description>PHPでブラウザ判別するコード get_browser() を最近知りました。

今までは HTTP_USER_AGENT から取得していたんですが
get_browser の方がかなり使えるデータが返ってきます。

こんな感じです。
 &#60; ?php
$browser = get_browser(null, true);
print_r($browser);
?&#62;
この関数は php.ini の設定で使えるようになるので
さくらインターネットで使えるようにしてみました。

Downloads :: Browser Capabilities Projectからphp_browscap.iniをダウンロードして
/home/{ユーザ名}/にアップします。

次にサーバコントロールパネル
-&#62;「PHP設定ファイルの編集」に下記のコードを加えます。
[code]
browscap = "/home/{ユーザ名}/php_browscap.ini"
[/code]

後は下記のコードでブラウザデータが配列で取得できているか確認。

[php]&#60; ?php
$browser = get_browser(null, true);
print_r($browser);
? &#62;[/php]

[参考したサイト]
http://mahata.net/mt/archives/2007/03/useragentphp_1.html
http://www.php.net/manual/ja/function.get-browser.php </description>
		<link>http://aoina.com/archives/86</link>
			</item>
	<item>
		<title>[WP-Plugin]「SBM Popular Entry」にフィルタ機能を追加</title>
		<description>被ブックマーク数表示＋ランキング生成プラグインのコメントより
期間を区切ったランキング生成は可能ですか?
ついでにカテゴリーで区切ったランキング生成なんかもできれば面白いかな…
lomoさんから上記のコメント頂いてから期間が経ってしまいましたが、
「SBM Popular Entry」のランキング表示時にフィルタを加えてみました。
Ｆｉｌｔｅｒ

	カテゴリIDで抽出
SBM_popular_entry_list(10, "category", 1);
	タグで抽出(UTW導入済みの場合)
SBM_popular_entry_list(10, "tag", "wordpress");
	期間で抽出
SBM_popular_entry_list(10, "date", "2007");
SBM_popular_entry_list(10, "date", "2007/6");
SBM_popular_entry_list(10, "date", "2006/7-2007/12");
SBM_popular_entry_list(10, "date", "2005-2007");
	キーワードで抽出
SBM_popular_entry_list(10, "search", "wordpress");
	archive表示別(表示モードにより自動処理)
SBM_popular_entry_list(10, "auto");

Sample
例えば下記のようにフィルタをかけることができます。

	「2006年上半期人気記事ベスト20」
SBM_popular_entry_list(20, "date", "2006/1-2006/6");
	「2006年人気記事ベスト20」
SBM_popular_entry_list(20, "date", "2006");
	「2006年3月人気記事ベスト10」
SBM_popular_entry_list(10, "date", "2006/3");
	同じカテゴリ内の人気記事ベスト5(archive.phpに記述)
SBM_popular_entry_list(5, "auto");
	検索結果の表示時に
「****」を含む人気記事ベスト5(search.phpに記述)
SBM_popular_entry_list(5, "auto");

ダウンロードはこちらの記事から </description>
		<link>http://aoina.com/archives/85</link>
			</item>
	<item>
		<title>firefoxのextensionを見直してみる</title>
		<description>起動しっぱなしのfirefoxですが、IEと比べるとかなり重いことに気がつきました。
IEがサクサク動作するのでfirefoxもどうにかならないかとextensionを見直してみました。

見直して35個から17個にして18個をリストラ。

有効な拡張機能: [17]

	 Copy URL + 1.3.2 - Copies to clipboard the document's URL along with the title or the selected text.
	 Download Statusbar 0.9.4.5 - View and manage downloads from a tidy statusbar
	 dragdropupload 1.5.22 - This extension helps you to upload files
	 FaviconizeTab 0.9.7.2 - The width of the ...</description>
		<link>http://aoina.com/archives/84</link>
			</item>
	<item>
		<title>UTW mod Related Post Version: 0.2</title>
		<description>先日ある方から
UTW mod Related Postを導入すると
database errorがでるよ　と連絡いただいたので修正しました。

修正箇所

	MySQLの設定により「database error」が表示される場合があるため修正
	オプションとして関連記事数やタグの設定できるように修正
	DBへのアクセス数を減らした

オプションパラメータは下記のように設定できます。
[php]
&#60; ?php utw_mod_related_post(5, "
	", "&#60; /li&#62;") ?&#62;
[/php]ダウンロードはこちらから </description>
		<link>http://aoina.com/archives/83</link>
			</item>
	<item>
		<title>さくらにPEARを導入</title>
		<description>さくらのレンタルサーバを借りているわけですが、PEARの導入の仕方をメモ。
PEARについてよく分かってないので今後の勉強のために導入。

まず、TELNETやSSHでログイン。
[code]
%pear config-create /home/(アカウント名) .pearrc
[/code]

として.pearrcを作成する。
そして下記のようにconfigの設定を行う
[code]
%pear config-set bin_dir /home/(アカウント名)/pear/bin
%pear config-set download_dir /home/(アカウント名)/pear/temp
%pear config-set temp_dir /home/(アカウント名)/pear/temp
[/code]
ホームディレクトリにある.cshrcのset pathに
[code]
$HOME/pear/bin
[/code]
を追記した後に、PEARをインストールします。
[code]
%pear install PEAR
[/code]
後はお好きなものインストールしてください。
[code]
%pear install DB
%pear install HTTP_Request
%pear install Pager
%pear install XML_RPC
[/code]
後はphp.iniに
[code]
include_path=".:/home/(アカウント名)/pear/php"
[/code]
を追加して設定完了です。

テストとして
適当なphpファイルを作り、下記のように導入したpearをインクルードしてみて
ブラウザよりそのファイルのURLをたたいてエラーが出なければOKだと。
[php]
&#60; ?php
require_once 'HTTP/Request.php';
?&#62;
[/php]

で、なに作ろうか？ </description>
		<link>http://aoina.com/archives/82</link>
			</item>
</channel>
</rss>
